イヤイヤ期を乗り切ろう!ママのためのイライラしないポジティブ思考!

今日は、mamariというサイトで紹介されていた、イヤイヤ期を乗り切るテクニックをご紹介!

 

我が子だからイライラする!でも、◯◯だったら?

 

お友達なら許せるけど、、自分の子供だったら許せない・・・・。
そんなことありませんか?

 

まあ、大変!と危機感を覚え、まず、しつけとして教えますよね。
それでも改善されないと、怒りますね。
何度も繰り返すうちに、イライラが募って、

 

「何度言ったらわかるの!」

 

なんて怒鳴りたくなることも。

 

どうやら人は、友達だと許せることも、我が子のことだと、ものすごく腹が立ってしまうものなんです。

 

 

そこで、我が子に対してイライラがつのり、怒鳴りたくなったり、手が出そうになったりしたら、魔法の呪文を唱えます。

 

「この子は、お友達。この子は、お友達。オトモダチ、オトモダチ…。」

 

 

解決!ザ・なりきり・「私はうたのおねえさん」

 

続いての方法は、誰か別の人になりきるという方法。

 

「ねえ、どうしたいの?靴下、はくの?はかないの?お外いきたくないの?行こうよ、楽しいよ。」という普通の声掛けも、「うたのおねえさん」になりきると、こんなふうになります。

 

「ねええ?どうしたいのお?(かわいらしく)靴下、はくのかな?それとも、はかないのかなあ?(不思議そうな表情で)まあ、はかないのね!とってもびっくりしたわあ!(情感たっぷりに)お外、いきたくないのかしら。残念っ!外は、とってもいい気持ちよおっ!(プンプン!)行きましょうよ、楽しいわよ☆(にっこり)」

 

〜わよ、なんて、普段、絶対口にしないのですが、「うたのおねえさん」になると、自然にこんな口調になってきます。子供が荒れれば荒れるほど、「おねえさん」の私は、「わああ、びっくり。どうしましょう!」と大げさにプリプリと困ります。

 

==========

 

おもしろいですね。

 

もっと詳しく読みたい方はこちらから!

 

 

 

イヤイヤ期のお子さんに困っている方。
育児の悩みを誰にも話せず困っている方へ・・・

 

子育てアドバイザー・広瀬つみきの 子育て無料相談予約ページ