イヤイヤ期に親がやってはいけない3つのこと

イヤイヤ期に親がやってはいけない3つのことを、紹介しているサイトがありました。

 

1.子供がやりたかったことを先回りしてやってしまう…

 

急いでいる時なんか、これは良くやってしまうんですけど、よくないらしいです。
うちの子の場合は、お着替えの時に良かれと思って靴下をはかせようとすると、よく怒られました。

 

 

 

2.むやみやたらに怒ってしまう…

イヤイヤ期というのは、第1反抗期とも言い、乳児期の母親中心の共生関係から独自の意思や感情が生まれ、
親とは異なる存在であるといった自己主張をし始める時期だそうです。
そんな、時期に怒鳴ったりすると、子どもにとって自己主張をしてはいけないといった親からのサインになります。
そうすると、成長しても感情を溜めこむようになり、神経症的な症状を出す場合もあるようです。

 

 

 

3.モノで釣ってしまう…

これは、絶対やってはいけません。
例えば、おもちゃやさんとかに行くと「これが欲しい!」とダダをこねます。
ダダをこねると大声で叫んだりするし、その場を離れようとしないので、ついモノを買ってあげたりするんですよね。
子供が泣いた時なんかにモノを買い与えてしまうと、子供は「泣けば買ってもらえる」と学習しています。

 

 

 

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