イヤイヤの対策は、「生きていればOK」と思えるかどうか

ついにきた。
まさに、(゜∀゜)キター!!!! って感じだ。

 

そんな書き出しで始まる、イヤイヤ期レポ。

 

 

起きるのもイヤ
食べるのもイヤ
歯磨きもイヤ(←これはイヤイヤ期に限らず……)
着替えるのもイヤ
出かけるのもイヤ

 

えっと、あなた何ならイヤじゃないの? とにかく人からの指示はすべてイヤなのだ。

 

 

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そう、イヤイヤ期というのは、その名の通り、
何をするのもイヤ!
という時期なんです。

 

 

そんな時、親はどうするか?

 

 

コラムサイト「MAMA picks」では、

 

 

イヤイヤの瞬間は「生きていればOK」という判断基準だ。しつけは晴れている時にすればいい。

 

と提案している。

 

記事を書いた、福井万里さんは、

 

 

例えば、どうしてもお風呂を嫌がった時。
いままでは、お風呂で暴れる子を抑えつけ転倒する危機に見舞われながら、無理矢理お風呂に入れていた。さっぱりするはずのお風呂が、一戦交えた戦士のように疲弊した。布団に倒れ込みたいところを我慢して、怪獣が寝静まるまで戦いを続ける。もうクタクタだ。

 

それを、「お風呂に一日くらい入らなくても死なないしなぁ」と止めてみた。そのぶん、(多少汗臭い)子どもとたくさん遊んだ。

 

と書いている。

 

 

 

詳しい内容はこちら!
イヤイヤ期は「生きていればOK」で乗り切る

 

 

 

 

イヤイヤ期のお子さんに困っている方。
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